新SSR必殺技ユニットパーツ登場!『ビーム・マグナム連射』『強襲』『ワンダーレスト』性能まとめ|スパロボDD攻略

【画像】SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツ 演出ビジュアル|スパロボDD攻略

【画像】SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツ 演出ビジュアル|スパロボDD攻略

  • SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツまとめ
  • SSR『強襲』必殺技ユニットパーツまとめ
  • SSR『ワンダーレスト』必殺技ユニットパーツまとめ
  • 『スーパーロボット大戦DD』について
  • 『スーパーロボット大戦シリーズ』について

SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツまとめ

【画像】SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

【画像】SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

SSR『ビーム・マグナム連射』必殺技ユニットパーツ

空A陸S海B宇S
限界突破:5
発動可能な機体:ユニコーンガンダム

▼Lv.100時の場合

HP:2340
攻撃力:2760
防御力:2370
照準値:204
運動性:240
移動:-
スピード:-

▼特性+5時の場合

<ビーム・マグナム連射>

属性:ビーム
威力:185%
命中:+25%
射程:1-4
アクション:3
回数:4

<メイン>
サイコフレーム(UC)
運動性が10%増加する。さらに必殺技命中時、3アクションの間、回避率が25%増加する。

<サブ>
必殺技威力アップIII(ビーム)
ビーム属性の必殺技威力が11%増加する。

SSR『強襲』必殺技ユニットパーツまとめ

【画像】SSR『強襲』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

【画像】SSR『強襲』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

SSR『強襲』必殺技ユニットパーツ

空A陸S海B宇S
限界突破:5
発動可能な機体:ARX-7 アーバレスト

▼Lv.100時の場合

HP:2340
攻撃力:2850
防御力:2340
照準値:207
運動性:228
移動:-
スピード:-

▼特性+5時の場合

<強襲>

属性:斬撃
威力:195%
命中:+25%
射程:1-2
アクション:3
回数:4

<メイン>
セミ・マスター・スレイブ
攻撃力が10%増加する。さらに気力120以上の時、戦闘時のみ敵ユニットの標準値が15%減少させる。

<サブ>
必殺技威力アップIII(斬撃)
斬撃属性の必殺技威力が11%増加する。

SSR『ワンダーレスト』必殺技ユニットパーツまとめ

【画像】SSR『ワンダーレスト』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

【画像】SSR『ワンダーレスト』必殺技ユニットパーツ 性能|スパロボDD攻略

SSR『ワンダーレスト』必殺技ユニットパーツ

空A陸S海B宇S
限界突破:5
発動可能な機体:コン・バトラーV

▼Lv.100時の場合

HP:2700
攻撃力:2760
防御力:2580
照準値:201
運動性:195
移動:-
スピード:-

▼特性+5時の場合

<ワンダーレスト>

属性:特殊
威力:170%
命中:+25%
射程:1-3
アクション:2
回数:5

<メイン>
脳波同調
攻撃力が15%増加する。さらに必殺技命中時、敵ユニットの気力を30減少させる(100より減少しない)

<サブ>
ダメージアップIII(特殊)
特殊属性の与ダメージが10%増加する。

『スーパーロボット大戦DD』について

『スーパーロボット大戦DD』(スーパーロボットたいせんディーディー)は、バンダイナムコエンターテインメントより配信されるスマートフォン用ゲームアプリ。2019年8月21日サービス開始。基本プレイ無料(アイテム課金制)。

SDで表現されたロボットたち(ただし、一部作品に例外あり)が競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」のひとつ。2018年11月19日配信の「生スパロボチャンネル」にて、『スーパーロボット大戦T』とともに正式発表された。タイトルのDDは「ディメンションドライバー」の略。

『スーパーロボット大戦シリーズ』について

『マジンガーZ』や『機動戦士ガンダム』に代表される、1970年代から発売当時までの様々なロボットアニメ作品に登場するロボットとキャラクターによるクロスオーバー作品である。SDにディフォルメされたロボット達により結成されたプレイヤー部隊が、異星人や反体制組織(自軍が反体制組織の場合もある)と戦いながら地球圏に平和を取り戻す様が描かれている。ジャンルはシミュレーションRPGであるが、既存作品のヒーローが集結して戦うというクロスオーバー作品の性質上、ゲーム性や難易度の面よりも夢の共演という点を前面に押し出しており、初期作品のパッケージには「シミュラマシリーズ」(シミュレーションゲームにロールプレイングゲームのドラマ性をプラスしたシリーズの意味)と表記されていた。